投稿

【東南に吉方位旅行】濃溝の滝で源泉かけ流し、からの鴨川温泉

イメージ
39回目の吉方位旅行は、東南の方位にある鴨川温泉を目指しました。

鴨川温泉では、源泉かけ流しが望めそうもないので、途中にある濃溝温泉「千寿の湯」に立ち寄りまして、源泉かけ流しを堪能しました。




穴八幡宮の一陽来復と放生寺の一陽来福

イメージ
今日は、穴八幡宮に行ってきました。

穴八幡宮で、冬至から節分までのあいだだけ、分けていただける「一陽来復」の御札をいただいてきました。


一陽来復とは、陰が極まって陽の気がかえること、を意味しており、冬至の日のことです。

これは、もともとは易から来ているようです。

穴八幡宮の一陽来復の御守は、金銀融通の御守と信心されているものです。



【東に吉方位旅行】波崎海岸から屏風ヶ浦散歩からの矢指ヶ浦温泉館

イメージ
38回目の吉方位旅行は、東です。

東といえば犬吠埼ですが、2019年はすでに犬吠埼は満喫しているので、少しばかり視点を変えてみました。

【東へ吉方位旅行】犬吠埼ふたたび!自然と歴史を堪能




【北へ吉方位旅行】米沢牛と上杉家の国宝と小野川温泉・白布温泉

イメージ
ついに37回目、吉方位旅行も4年目に突入しました!

思えば、最低最悪の運気が何年も続いて、開運の方法と知ったのが吉方位旅行です。

最初のうちは、すぐに方徳が現れないものか、と期待ばかりでした。

それなりに効果は感じておりましたが、実は、今が一番、吉方位旅行の効果を実感しているのです。

それはなぜか?


実は、面川にとって、今年は最悪の運気なのです。

とにかく悪いの一言。

ところが、毎月コツコツと積み上げてきた方徳のおかげか、運気が好転しているんです。

今年の夏ぐらいからは、吉方位旅行に出かけると、仕事のご依頼があります。

先月も2日目に契約が決まり、今回も初日に仕事のご依頼があったのです。

最悪の運気なのに、自分の思い通りになってきている!んです。


そして、37回目の吉方位旅行では、普段は絶対に見られない国宝「上杉本洛中洛外図屏風」も観られました!


本物を見ることができるのは、めったに無いことだそうです。

しかも、「国宝上杉家文書」の本物も展示されていました。

戦国時代や織田信長に興味がある人にとって、これはたまりません。

正親町天皇(おおぎまちてんのう)とか、近衛前久(このえさきひさ)とかの手紙が展示されているんです。

しょっぱなからラッキーでした。




【吉方位旅行番外編】新青森駅でグルメ三昧!

イメージ
36回目の吉方位旅行では、新青森駅にあるグルメスポットで食事を楽しみました。

青森県の地酒とともに、青森の魚を食べるという贅沢をあじわったのです。


【北に吉方位旅行】谷地温泉・酸ヶ湯温泉・新屋温泉を巡る

イメージ
36回目の吉方位旅行は、ふたたびの青森県です。

例年よりも1週間くらい、紅葉シーズンがずれ込んでくれたので、とってもきれいな紅葉を見ることができました。


青森県の紅葉は、どこかひと味違うように感じましたが、木の種類が違うからなのでしょうか?


さて、吉方位旅行をはじめて、まるっと3年が経過したことになりますが、毎月、源泉かけ流しの温泉に入っていると、体温が上昇し、免疫力がアップするのだそうです。

そういえば、丈夫になっているような、なっていないような・・・。

先月は、念願の奥入瀬渓流を散策しましたので、36回目は温泉めぐりにしてみました。

【北に吉方位旅行】奥入瀬渓流と源泉湧き流しの蔦温泉



【北に吉方位旅行】奥入瀬渓流と源泉湧き流しの蔦温泉

イメージ
35回目の吉方位旅行は、遠出しました。

北です、青森県です。

青森は、桜ツアーで行った弘前城くらいしか知らないので、ほぼ未踏の地。

一度は歩いてみたいと思っていた奥入瀬に行こうと、思い切りました。


というのも、来年は北も南も、わたしにとっては大凶の方位になるからです。

東西は、来年は万民にとって大凶の方位になりますが、それ以外に、人それぞれの大凶の方位がありますが、それが南北なのです。

この際、行けるうちに北に行っておこうと。