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【北西へ吉方位旅行】落ち着いたリゾートの谷川温泉で源泉かけ流し

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41回目となる吉方位旅行は、谷川温泉です。

群馬県みなかみ町には、18の温泉がありますが、そのうちのひとつが谷川温泉です。


到着した日は雪。

翌日は晴天で、美しい谷川岳を見ることができました。




【吉方位旅行番外編】御岳山・鳩ノ巣渓谷へ

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今月はすでに吉方位旅行を終えているわけですが、家族と御岳山、鳩ノ巣渓谷方面に行ってきました。


吉方位旅行で方徳を得るためには、何度旅行しても良いですが、かならず同じ方位に行かねばなりません。

たとえば、2月の吉方位に北西を選び、すでに北西の妙高高原に行っているので、2月は北西方面に旅行しなければなりません。

⇒ 【北西に吉方位旅行】上杉謙信の隠し湯といわれる関温泉・燕温泉

家族旅行ではありますが、北西の方位で行ける近場、そしてそれなりにアトラクションも多い場所、ということで奥多摩方面を選びました。


【北西に吉方位旅行】上杉謙信の隠し湯といわれる関温泉・燕温泉

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40回目の吉方位旅行は、北西です。

そして、上杉謙信の隠し湯といわれている関温泉・燕温泉に浸かってきました。


関温泉は、古くからスキー場があり、100年以上の歴史があります。


そのため、平日でもスキー客がけっこういらっしゃいます。

今回お世話になった宿は、それこそスキー場のすぐそばで、「温泉だけのお客さまは、他にはいない」と言われてしまったぐらいです。




【東南に吉方位旅行】濃溝の滝で源泉かけ流し、からの鴨川温泉

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39回目の吉方位旅行は、東南の方位にある鴨川温泉を目指しました。

鴨川温泉では、源泉かけ流しが望めそうもないので、途中にある濃溝温泉「千寿の湯」に立ち寄りまして、源泉かけ流しを堪能しました。




穴八幡宮の一陽来復と放生寺の一陽来福

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今日は、穴八幡宮に行ってきました。

穴八幡宮で、冬至から節分までのあいだだけ、分けていただける「一陽来復」の御札をいただいてきました。


一陽来復とは、陰が極まって陽の気がかえること、を意味しており、冬至の日のことです。

これは、もともとは易から来ているようです。

穴八幡宮の一陽来復の御守は、金銀融通の御守と信心されているものです。



【東に吉方位旅行】波崎海岸から屏風ヶ浦散歩からの矢指ヶ浦温泉館

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38回目の吉方位旅行は、東です。

東といえば犬吠埼ですが、2019年はすでに犬吠埼は満喫しているので、少しばかり視点を変えてみました。

【東へ吉方位旅行】犬吠埼ふたたび!自然と歴史を堪能




【北へ吉方位旅行】米沢牛と上杉家の国宝と小野川温泉・白布温泉

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ついに37回目、吉方位旅行も4年目に突入しました!

思えば、最低最悪の運気が何年も続いて、開運の方法と知ったのが吉方位旅行です。

最初のうちは、すぐに方徳が現れないものか、と期待ばかりでした。

それなりに効果は感じておりましたが、実は、今が一番、吉方位旅行の効果を実感しているのです。

それはなぜか?


実は、面川にとって、今年は最悪の運気なのです。

とにかく悪いの一言。

ところが、毎月コツコツと積み上げてきた方徳のおかげか、運気が好転しているんです。

今年の夏ぐらいからは、吉方位旅行に出かけると、仕事のご依頼があります。

先月も2日目に契約が決まり、今回も初日に仕事のご依頼があったのです。

最悪の運気なのに、自分の思い通りになってきている!んです。


そして、37回目の吉方位旅行では、普段は絶対に見られない国宝「上杉本洛中洛外図屏風」も観られました!


本物を見ることができるのは、めったに無いことだそうです。

しかも、「国宝上杉家文書」の本物も展示されていました。

戦国時代や織田信長に興味がある人にとって、これはたまりません。

正親町天皇(おおぎまちてんのう)とか、近衛前久(このえさきひさ)とかの手紙が展示されているんです。

しょっぱなからラッキーでした。