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【南西へ吉方位旅行】今こそ!お伊勢参りと熱田神宮詣で

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43回目の吉方位旅行に行ってきました。

東京からの旅行者は、もはやバイキン扱いのようです。

しかし、今回の旅で、新型コロナウイルスの感染者数が少ないエリアのほうが、実は危機意識が低いのでは?と感じる出来事がありました。

とくに飲食関連で目立ちましたので、書き残しておきます。
先月も書きましたが、観光客が大幅に減少している今は、普段は人がいっぱいの場所が狙い目です。
ということで、今回はお伊勢参りです。



【北東へ吉方位旅行】世界遺産の中尊寺・毛越寺を巡って部屋風呂で源泉かけ流し満喫!

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久しぶりの吉方位旅行、そして温泉です。

といっても、無作為に温泉宿を選ぶのは、まだちょっと怖いような・・・。
6月の吉方位が北東だったので、新型コロナウイルス感染者ゼロの岩手県へ行ってきました。
そして、観光客がぐっと減っている場所に行けば、ゆっくりと見ることができるのでは?という下心も。
世界遺産も、新型コロナウイルスで外出自粛が続くと、パラッパラの人出になることがわかりました。

美肌の湯とは?メタケイ酸の多い温泉とは?

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いよいよ、吉方位旅行も解禁です!

新型コロナウイルスのおかげで、2ヶ月も温泉に行けず、どこに行こうか、いつ行こうか・・・。

と、その前に、今まで巡った温泉地には、どれくらいメタケイ酸が含まれているのか、調べてみました。
メタケイ酸とは、温泉に含まれている天然の保湿成分のことです。
メタケイ酸は、化粧水にも含まれることも多く、メタケイ酸の含有量が多い温泉は、美肌の湯といえるようです。


温泉改革が必要では?自粛生活と吉方位旅行

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毎月、今頃はどこかの温泉地に旅行しているので、今回は自粛生活と吉方位旅行について、思うところを書いていこうと思います。

まず、新型コロナウイルス後の温泉旅館に求める対応。
そして、自粛の制限の有無によって、とくに首都圏からの客が多い温泉地への旅行とは?
などなど。




新型コロナウイルスで自粛!満足度が高い温泉地ベスト5を紹介します

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本当なら、今頃は吉方位旅行で温泉に浸かっているはずだったのですが、移動を自粛して、今月はお休みです。

42回目は、北東方位に行くはずでした。

そこで、今回は、エア温泉気分にひたろうと思います!

昨年(2019年1月~12月)行った吉方位旅行で、満足度が高かった温泉地ベスト5を紹介しますね。



【北西へ吉方位旅行】落ち着いたリゾートの谷川温泉で源泉かけ流し

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41回目となる吉方位旅行は、谷川温泉です。

群馬県みなかみ町には、18の温泉がありますが、そのうちのひとつが谷川温泉です。


到着した日は雪。

翌日は晴天で、美しい谷川岳を見ることができました。




【吉方位旅行番外編】御岳山・鳩ノ巣渓谷へ

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今月はすでに吉方位旅行を終えているわけですが、家族と御岳山、鳩ノ巣渓谷方面に行ってきました。


吉方位旅行で方徳を得るためには、何度旅行しても良いですが、かならず同じ方位に行かねばなりません。

たとえば、2月の吉方位に北西を選び、すでに北西の妙高高原に行っているので、2月は北西方面に旅行しなければなりません。

⇒ 【北西に吉方位旅行】上杉謙信の隠し湯といわれる関温泉・燕温泉

家族旅行ではありますが、北西の方位で行ける近場、そしてそれなりにアトラクションも多い場所、ということで奥多摩方面を選びました。