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【北へ吉方位旅行】米沢牛と上杉家の国宝と小野川温泉

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ついに37回目、吉方位旅行も4年目に突入しました!

思えば、最低最悪の運気が何年も続いて、開運の方法と知ったのが吉方位旅行です。

最初のうちは、すぐに方徳が現れないものか、と期待ばかりでした。

それなりに効果は感じておりましたが、実は、今が一番、吉方位旅行の効果を実感しているのです。

それはなぜか?


実は、面川にとって、今年は最悪の運気なのです。

とにかく悪いの一言。

ところが、毎月コツコツと積み上げてきた方徳のおかげか、運気が好転しているんです。

今年の夏ぐらいからは、吉方位旅行に出かけると、仕事のご依頼があります。

先月も2日目に契約が決まり、今回も初日に仕事のご依頼があったのです。

最悪の運気なのに、自分の思い通りになってきている!んです。


そして、37回目の吉方位旅行では、普段は絶対に見られない国宝「上杉本洛中洛外図屏風」も観られました!


本物を見ることができるのは、めったに無いことだそうです。

しかも、「国宝上杉家文書」の本物も展示されていました。

戦国時代や織田信長に興味がある人にとって、これはたまりません。

正親町天皇(おおぎまちてんのう)とか、近衛前久(このえさきひさ)とかの手紙が展示されているんです。

しょっぱなからラッキーでした。




【吉方位旅行番外編】新青森駅でグルメ三昧!

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36回目の吉方位旅行では、新青森駅にあるグルメスポットで食事を楽しみました。

青森県の地酒とともに、青森の魚を食べるという贅沢をあじわったのです。


【北に吉方位旅行】谷地温泉・酸ヶ湯温泉・新屋温泉を巡る

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36回目の吉方位旅行は、ふたたびの青森県です。

例年よりも1週間くらい、紅葉シーズンがずれ込んでくれたので、とってもきれいな紅葉を見ることができました。


青森県の紅葉は、どこかひと味違うように感じましたが、木の種類が違うからなのでしょうか?


さて、吉方位旅行をはじめて、まるっと3年が経過したことになりますが、毎月、源泉かけ流しの温泉に入っていると、体温が上昇し、免疫力がアップするのだそうです。

そういえば、丈夫になっているような、なっていないような・・・。

先月は、念願の奥入瀬渓流を散策しましたので、36回目は温泉めぐりにしてみました。

【北に吉方位旅行】奥入瀬渓流と源泉湧き流しの蔦温泉



【北に吉方位旅行】奥入瀬渓流と源泉湧き流しの蔦温泉

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35回目の吉方位旅行は、遠出しました。

北です、青森県です。

青森は、桜ツアーで行った弘前城くらいしか知らないので、ほぼ未踏の地。

一度は歩いてみたいと思っていた奥入瀬に行こうと、思い切りました。


というのも、来年は北も南も、わたしにとっては大凶の方位になるからです。

東西は、来年は万民にとって大凶の方位になりますが、それ以外に、人それぞれの大凶の方位がありますが、それが南北なのです。

この際、行けるうちに北に行っておこうと。



「究極の源泉宿73――誰も書かない“源泉かけ流し"の真実」を読んで本当の温泉に入りましょう

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温泉番組をつくってきた小森威典さんと、温泉「大鷹の湯」オーナーの飯沼覚寿さんが、

源泉の湧出口を確認し、マイナスイオン 測定器で、

量温度泉質
を調べ、湯船では

加水加温循環器
の有無を調べて、源泉かけ流しかどうかを確認した結果を紹介しているのが、「究極の源泉宿73――誰も書かない“源泉かけ流し"の真実」です。



日本国内に、温泉施設は15000ほどあるそうですが、環境省の調べでは、源泉かけ流しといえる温泉施設は1%程度だそうです。

じゃあ、本当の源泉かけ流しって?



お礼参りに行ったら、新屋山神社でまたまた大吉!

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先月、日帰り吉方位旅行で、新屋山神社に行ったのですが、その直後に良いことがあったので、お礼参りに行ってきました。


⇒ 【日帰り吉方位旅行】世界遺産の忍野八海と金運アップの新屋山神社


【北西に吉方位旅行】松平氏の別荘、土方歳三ゆかりの東山温泉

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34回目の吉方位旅行は、会津若松市の奥座敷・東山温泉に行ってきました。


東京からみると、会津若松は北になりますので、ご注意を。

実はわたし、あまりの暑さゆえ、東京を遠く離れておりまして、3週間以上の滞在です。

なので東京の自宅ではなく、滞在先からみた吉方位となりますので、あらかじめご注意ください。