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温泉改革が必要では?自粛生活と吉方位旅行

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毎月、今頃はどこかの温泉地に旅行しているので、今回は自粛生活と吉方位旅行について、思うところを書いていこうと思います。

まず、新型コロナウイルス後の温泉旅館に求める対応。
そして、自粛の制限の有無によって、とくに首都圏からの客が多い温泉地への旅行とは?
などなど。




新型コロナウイルスで自粛!満足度が高い温泉地ベスト5を紹介します

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本当なら、今頃は吉方位旅行で温泉に浸かっているはずだったのですが、移動を自粛して、今月はお休みです。

42回目は、北東方位に行くはずでした。

そこで、今回は、エア温泉気分にひたろうと思います!

昨年(2019年1月~12月)行った吉方位旅行で、満足度が高かった温泉地ベスト5を紹介しますね。



【北西へ吉方位旅行】落ち着いたリゾートの谷川温泉で源泉かけ流し

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41回目となる吉方位旅行は、谷川温泉です。

群馬県みなかみ町には、18の温泉がありますが、そのうちのひとつが谷川温泉です。


到着した日は雪。

翌日は晴天で、美しい谷川岳を見ることができました。




【吉方位旅行番外編】御岳山・鳩ノ巣渓谷へ

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今月はすでに吉方位旅行を終えているわけですが、家族と御岳山、鳩ノ巣渓谷方面に行ってきました。


吉方位旅行で方徳を得るためには、何度旅行しても良いですが、かならず同じ方位に行かねばなりません。

たとえば、2月の吉方位に北西を選び、すでに北西の妙高高原に行っているので、2月は北西方面に旅行しなければなりません。

⇒ 【北西に吉方位旅行】上杉謙信の隠し湯といわれる関温泉・燕温泉

家族旅行ではありますが、北西の方位で行ける近場、そしてそれなりにアトラクションも多い場所、ということで奥多摩方面を選びました。


【北西に吉方位旅行】上杉謙信の隠し湯といわれる関温泉・燕温泉

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40回目の吉方位旅行は、北西です。

そして、上杉謙信の隠し湯といわれている関温泉・燕温泉に浸かってきました。


関温泉は、古くからスキー場があり、100年以上の歴史があります。


そのため、平日でもスキー客がけっこういらっしゃいます。

今回お世話になった宿は、それこそスキー場のすぐそばで、「温泉だけのお客さまは、他にはいない」と言われてしまったぐらいです。




【東南に吉方位旅行】濃溝の滝で源泉かけ流し、からの鴨川温泉

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39回目の吉方位旅行は、東南の方位にある鴨川温泉を目指しました。

鴨川温泉では、源泉かけ流しが望めそうもないので、途中にある濃溝温泉「千寿の湯」に立ち寄りまして、源泉かけ流しを堪能しました。




穴八幡宮の一陽来復と放生寺の一陽来福

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今日は、穴八幡宮に行ってきました。

穴八幡宮で、冬至から節分までのあいだだけ、分けていただける「一陽来復」の御札をいただいてきました。


一陽来復とは、陰が極まって陽の気がかえること、を意味しており、冬至の日のことです。

これは、もともとは易から来ているようです。

穴八幡宮の一陽来復の御守は、金銀融通の御守と信心されているものです。